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  • 自然保護

Guruatsu

「Good meal, Good life!」をテーマに、食べて健やかになる食を提供するカフェ。代表・米川さんがかつてハードワークから体調を崩し、健康の大切さを感じた経験や、罪悪感を感じないヘルシーな食を楽しんでもらいたいという想いからスタートした。お豆腐マフィンや、豆乳スコーンなどヘルシーかつ満たされる食を楽しむことができる。上野駅から徒歩6分にGuruatsu、上野駅から徒歩12分にはテイクアウトができるGuruatsu Standがある。

address icon 東京都台東区東上野4丁目21−6

ピックアップ

  • 人によってちがう健やかさを大切に

    Guruatsuは、グルメなものが集まってグルメな人が集うという造語。食べることを楽しめる人が集まってほしいという想いが込められている。そしてここは食の多様性を大切にしている場所でもある。健やかさは人それぞれちがうからこそ、選択肢の一つとしてGuruatsuの食を提供していきたいという。一度、自分自身のココロとカラダのために、自分にとってのGood mealとは何か考えてみるのはどうだろう。

  • オイルフリーなお豆腐マフィンが看板商品

    Guruatsuのすべての焼き菓子は、北海道産の小麦粉と有機豆乳が使われている。国内の生産者を応援したいという気持ちが強くあり、創業当初から産地は変えていないとのこと。そして看板商品はお豆腐マフィンと豆乳スコーン。お豆腐マフィンの中でも、メープルバナナが人気で、これを食べたみんなから美味しいと言ってもらえる自信があるそう。さらにこのお豆腐マフィンは、卵やバターなど動物性素材、ショートニング、マーガリンなどのトランス脂肪酸の不使用に加えて、通常はしっとりした味わいを出すために使われるオイルを使っていない。ゆえに他店舗とは違った味わいのマフィンをぜひ楽しんでみてほしい。

  • 農に寄り添い、素材ありきの考え方

    焼き菓子に加えて、Guruatsuではお野菜たっぷりのランチも楽しむことができる。また土曜日には、無農薬かつ無肥料で栽培する農家さんが野菜の販売もしている。そしてGuruatsuではメニューありきではなく、素材ありきの考え方をベースにし、その日の朝に食材や、野菜を見てマフィンやランチを作っている。このおかげで食材を無駄にすることが少ない。今後は、米川さんの地元・仙台にも工場を稼働する予定で、東北の美味しい食材も使って食を届けていく。また、生産者がいるからこそ私たちの食が成り立っていることに感謝をして、これからも農に寄り添いながら健やかな食を提供していく。

心地よさ

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